ジョブチューン警察SPぶっちゃけランキングまとめ5月7日

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ジョブチューン警察官スペシャル第6弾。

映画「64-ロクヨン-」の宣伝で佐藤浩市・綾野剛・榮倉奈々がスペシャルゲストとして出演。

元警察官たちは映画を見て、かなりリアリティーがあり面白かったと本職の人が見ても納得の仕上がりのようです!

映画も面白そうですが、元警察官たちのぶっちゃけ話も面白かったです。

人気コーナー「刑事ドラマのうそ・ホント」「ぶっちゃけランキング」の内容をご紹介します。

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ぶっちゃけランキング

 

◆12位:泥棒に入られたことに1ヶ月以上気づかない人がいる

小額しかとらずに、痕跡を残さない泥棒がいるらしいです。

1時~2時が泥棒のゴールデンタイムらしいです。

 

◆11位:刑務所から出所した元犯人が復讐にくる恐れがある場合は24時間体制で監視

警察が総力をあげて、相手があきらめるまで24時間体制で監視し、狙われている刑事の身辺警護を強化してくれるそうです。

 

◆10位:誘拐事件での電話はすぐに居場所を特定できる?

ドラマでよく見る「会話をできるだけのばしてください」というシーンですが、今は技術が発達して、すぐに犯人の居場所はわかるそうです。

誘拐対策として、持ち物にフルネームを書かない、車から声をかけてくる人には近づかない、ということ。

 

◆9位:職務質問のエキスパートがあやしいと目をつけた場合、8割以上は犯罪者

職務質問で声を掛けたとき、目を合わせない人は警察にマークされる。

 

◆8位:駐在員が面倒だと感じるのは酔っ払いの対処

 

◆7位:SPが外国の要人警護をするとき外国SPとケンかになる?

外国SPは対象を守るためなら何をしてもよいという考え方なので日本SPと衝突することがよくあるという。

 

◆6位:カルト集団は子育てに熱心な母親をねらう?

カルト集団が新しくメンバーに入れようとして子育てに熱心な母親をねらうという。

子供のために良い食品を買い求める母親をターゲットにして、次第に洗脳して集会に呼んで最後はメンバーにしてしまうという手口を使ってるそうです。

他には、家庭教師がカルト集団のメンバーというパターンもあるらしいです。

 

◆5位:犯人がしゃべっただけでDNA鑑定できる?

犯人が犯行現場でしゃべっただけで、わずかに飛び散った唾液からDNA鑑定ができるという。

数年たっても鑑定可能というから驚きです。

他には、帽子についた皮膚へん、フケなどからもDNA鑑定できる。

 

◆4位:外国人犯罪者のアジトへガサ入れするとき通訳職員は防弾チョッキなしで先頭に立つ?

通訳職員とは、外国人犯罪者の取調べなので通訳する人。

外国人犯罪者のアジトへガサ入れするときも警察と同行しなければならないのだが、防弾チョッキをつけさせてもらえないのに、一番最初に犯人と話す必要があるという。
◆3位:ドラマで刑事が死亡推定時刻を教えてもらうシーンはありえない?

ドラマでよくみる「遺体を鑑識している人から刑事が志望推定時刻を聞く」というシーン。

そもそも現場に遺体がある状態では検視はできないので、ドラマのよくある場面はありえないという。

遺体は警察署の霊安室に運び検視官が2~3時間調べてから死亡推定時刻をわりだす。

しかし、死亡推定時刻は検視だけではピンポイントで特定できないそうです。

死後半日、2~3日とか、かなりアバウトな日時までしかわからないので、そのほかの色々な情報から絞り込んでいくらしいです。

 

◆2位:ジョブチューン警察SP5月7日一流刑事はお化けを見る?

 

◆1位:最近の痴漢は触らない?

女性の近くに立ち、スカートだけを触ったり、臭いをかぐだけという痴漢がいるという。

でも、満員電車だったら、しょうがないような気もするのですが、どうなんでしょうかね??

これで検挙するのはちょっとどうかなと思います。

完全に男女の車両をわけるしか解決方法がないんじゃない?
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刑事ドラマのうそ・ホント

 

Q,キャリア警察官はイヤな人が多い?

A、ほとんどの方が、そんなことはないと回答。

 

Q、一般車両を装った特別な捜査車両がある?

A,小型車とかワンボックスカーに○工業と書いて偽装しているらしい。

 

Q,警察官と記者はもめることがある?

A,毎晩、記者が大澤さんの自宅前に待機していて困ったそうです。

 

Q,タクシーに飛び乗って前の車を追跡する?

A,よくあるそうです。

 

Q、とんでもない運転をする警察官がいる?

A,飛松さんは昔、常時120Kmスピードを出していたと豪語。

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