僕のヤバイ妻の第3話あらすじと第4話の展開考察!N31とは?

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5月3日放送の「僕のヤバイ妻」第3話のあらすじ、感想、4話の展開考察などを書いてみました。

2億円の行方はどうなる?妻の口からN31が語られた!?

 

第3話あらすじ

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相馬(佐藤隆太)は真理亜(木村佳乃)の関係者があやしいと、にらんでいた。

相馬は、真理亜の大学の後輩で真理亜を慕っていた緒方(眞島秀和)を当然マークしていたが話を聞く前に彼のアトリエが何者かによって放火されてしまう。

実は緒方が自分で燃やしていた。

焼け跡から地下室への扉を発見し、その部屋の中には真理亜の絵が一面に飾ってあった。

この一件より、相馬は緒方の犯行説を有力視する。

幸平(伊藤英明)だけが真理亜の自作自演の犯行であったことを知っている状況で、真理亜が緒方を消したと思い、おびえる。

そんな中、真犯人を知っているからこそ身代金2億円は真理亜が持っていると確信する。

妻を殺害しようとした毒物入りワインは真理亜が所持しているため、これを警察にもっていかれると幸平は刑務所行きが確定してしまうので、妻が犯人だとは言えないという状況。

残された道は、妻から逃げること!でもただ逃げる前に妻から2億円を奪ってからにしようと考える夫の幸平。

そして妻を尾行すると緒方は生きていて2億円も彼が預かっていた。

杏南(相武紗季)と協力して2億円を強奪しようと計画する。

ある日の夜、自宅の駐車場で、行き詰った緒方が幸平を殺そうとするも間一髪、妻に助けられる。

こんな生活は耐えられないと妻と口論になる。ワインのことや2億円など事件の真相の話を大声でけんかしている内容を聞いてしまう鯨井和樹(高橋一生)。

一方、杏南は緒方を尾行して居場所をつきとめることに成功し大喜びする幸平!

しかし、妻は全部お見通しだった。

 

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N31とは?

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小暮(佐々木蔵之介)のバーでの真理亜との会話シーンが意味不明でした。

 

会話シーンはこんな感じでした。
小暮「もうあきらめる?」

真理亜「(いや)ううん、最後までやる。N31日かって」

小暮「だったら覚悟を決めるしかない。」「俺だったら彼に死んでもらう」

 

その後、真理亜が緒方に電話し、翌日、緒方は飛び降り自殺?という展開に。

 

ここでN31について考えてみたいと思います。

 

真理亜は、夫のことで小暮の店に相談しに来た様子だったので、共犯であることは間違いないはず。

 

そうすると、共犯仲間は、小暮、緒方ということになる。

 

今だに小暮と真理亜の関係が不明なのが何とも、もどかしいが、4話以降で判明してくるでしょうね。

 

N31日って何だ?結局わからないし、会話の意味も不明。う~ん、これはイライラする。

 

N31は、日付関連と思われるので、Nは月のイニシャルかとも思ったがNovember 11月だと30日までだし、これも違う。

 

31日間、1ヶ月として考えると何かの期限ということか。

 

1ヶ月をタイムリミットとして真理亜は何かを最後までやると言ってるので、未来の期限に予測がつくものなのか?

 

ひょっとして、妊娠のNだったりして?

 

でも、今回もヤバイ妻のラストの一言「(緒方の転落死?自殺?のシーンで)私は昔からいらないものを捨てるのが大好きだ」にぞっとした。

 

関口アナムもカフェ店復活のシーンでちょっとだけ出演あったね。

 

関連記事:僕のヤバイ妻で小園凌央と関口アナムの2世たちの演技は?

 

 

第4話の展開考察!

 

緒方の死が自殺ではなく他殺だとして展開していき、幸平は現場にいたことから、不利な状況に大ピンチとなっていくと思われます。

幸平は2億円を奪い取ることに成功するのか?毒入りワインの行方は?証拠隠滅できれば幸平は有利な立場になるからね。

あと、小暮との関係とN31の真相が見えてくるのではないでしょうか?

 

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