浅田真央についてDaiGoが心理分析した意外な結果は?

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4月16日放送の「炎の体育会TVスペシャル」で、浅田真央がメンタリスト・DaiGoとの「ファイブカード」バトルに見事勝利した。

 

浅田真央の驚きエピソードや秘蔵映像など満載でとてもおもしろかったです。

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DaiGoが心理分析した結果も実に興味深い内容でした。

 

番組ハイライト


小さい頃、姉の浅田舞が始めたフィギュアスケートに興味をもつ浅田真央ちゃん。

当時5歳の浅田真央ちゃんがスケートをやっている映像が流れ一同「かわいい」の声があがります。

スケートを始めてから4ヶ月で大会に出場してジャンプを決めたりと、この頃から才能の片鱗を見せていたんですね。

 

はじめは姉にかないませんでしたが、みるみる上達します。

姉を追い抜いてしまったとき姉の心情を今田が代弁

「浅田舞が ぐれたときや~」

小学生のとき、男の子とけんかして勝っていました(笑)と男まさりな真央ちゃん!!

競技をしているところしか知りませんでしたが、おとなしそうな子というイメージしかなかったので、ちょっと、これは意外でした!!

 



 

昔の番組「学校へ行こう」で、V6の「コマネチして」というリクエストにスケートしながらコマネチをする真央ちゃん可愛い!!

さらにスケートができず、うまく立てないイノッチに氷をかけるシーンとか貴重映像満載でした!

小学生の頃は、好きな子はいなかったみたいです。それだけスケートに情熱をそそいでいたのでしょうね。

結婚は40歳までにはしたいと言ってましたけど、なんかちょっと心配。早めにもっと経験しておいたほうがいいんじゃないの?

 

ハワイのゲームセンターで姉が英語が読めず適当に設定したゲームが高難易度になり、すぐゲームオーバーとなり大げんかしたというエピソードを語った。

小さい頃の話かと思いきや、19歳のころの話で笑いをさそった。

 

ソチ五輪でショート16位スタートで、フリーの最高の演技。ほんと感動した!




 

高橋大輔が驚いた真央ちゃんエピソードは、財布を持たずにかばんに直接お金を入れていたこと。

なんという男気エピソード!

真央ちゃんの魅力にどんどんひかれていく~

 

村上佳菜子が驚いた真央ちゃんエピソードは、車を駐車していた真央ちゃんが何度もぶつけて、自分の車よりもぶつけた所を心配していることにびっくりしたという。

車に乗るのをやめさせたほうがいいと思うのだけど、心配しすぎかな?

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DaiGoとの「ファイブカード」バトルの1回戦は、最速で「3」と見抜きDaiGoの勝利となる。

しかし、2回戦で、また「3」で勝負しようとした真央ちゃんを姉のアドバイスで「4」に変更して、DaiGoは自身たっぷりに「3」を出したが真央ちゃん勝利で一同大喜び。

みんなが真央ちゃんを応援していたところが印象的なシーンでした。

開戦前にあれだけ余裕こいてたDaiGoは、ひょっとして真央ちゃんに花を持たせたのかな?

 

今田が『アナと雪の女王』を引き合いに出して浅田姉妹のことを「アナとエルサやね」と何度も言ってました。

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DaiGo心理分析

 

スケートという部分では姉との共通点が多かったのですが、それ以外の部分では逆のタイプかなと心理分析をはじめるDaiGo。

共通点が多く2歳くらいしか離れていないケースだと、一般的にお姉さんができないことで親に認めてもらおうとする傾向が強くなるという。

 

そこでDaiGoがこんな心理分析をする。

 

「姉とは違う部分でコンプレックスがあるのではないか?」

 

「そのコンプレックスの部分で勝てないからスケートでは負けないように頑張ってきたのではないか?」

 

「小さい頃から、お姉ちゃんは綺麗だね」といつも言われてきたという真央ちゃん。

どうやら、姉は綺麗と言われるが真央ちゃんは可愛いとも言われないことが小さい頃のコンプレックスになっていたようです。

 

DaiGoの分析によると、それが原因で小さい頃は男っぽい部分が出ていた、姉とは違う部分で親に認められたかったのではないかという。

また、不思議と、大人になると、逆に入れ替わることがよくあるそうです。

姉妹で「当たってる!!」と驚いていました。


 

根の部分ではSっぽいが、繊細なタイプで、例えるなら、「日本刀のような女子。」というDaiGo。

すごい切れるが、パキっと折れやすいところがあると分析した。

なんと真央ちゃんにSの素質があったなんて!驚きです!

 

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