踊るさんま御殿で吉田鋼太郎が明かしたさんまとの初舞台は?

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2016年4月12日放送の「さんま御殿3時間SP」で過去にさんまと舞台共演した際のエピソードを披露!

初めて共演した舞台の内容や評判などを調べてみました。

また、番組では、吉田鋼太郎がさんまと初対面で衝撃を受けた話や、とにかく明るい安村とネタをコラボするなど何やら面白そうです。

 

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吉田鋼太郎プロフィール

 

引用:吉田 鋼太郎オフィシャルページ

吉田 鋼太郎(よしだ こうたろう)
生年月日 :1959年1月14日(57歳)
出生地     :東京都
身長 :174cm
血液型     :B型
職業 :俳優・演出家

 

2016年1月1日に銀座のママ(34歳)と4度目の結婚をした吉田鋼太郎。

 

バツ3は、さすがに多すぎでは?

 

ずいぶんとエネルギッシュな方なんですね。

 

結婚された女性の方もお金に困ってるわけでもなさそうですし、なんで?とか思ってしまいます。

 

まあ、本人にしかわからない幸せの形があるんでしょうね。

 

 

吉田鋼太郎とさんまが初共演した舞台

 

 

初めて共演した舞台は?

 

吉田鋼太郎はこれまで数多くの舞台に出演してきました。

 

一方、さんまも数こそ少ないのですが、舞台「七人ぐらいの兵士」を含め、意外と出演しています。

 

役者としてのさんまはドラマでしか見たことがないので、舞台にも出ていたとは知りませんでした。

 

そんな2人が初めて共演した舞台は、「ワルシャワの鼻(2009年)」です。

 

作/生瀬勝久、演出/水田伸生のコンビで、「七人ぐらいの兵士」「JOKER」「小鹿物語」などを手掛けており、それに続く作品となります。

 

さんまは、これらの作品すべて主演として出ています。

 

 

さんまとのエピソード

 

舞台稽古中、さんまが遅れてきたことがあり、先に稽古していた吉田鋼太郎の声を聞いた、さんまが「いい声やな~」と稽古を中断させたことがあったと番組でエピソードを話した。

 

「舞台でこんなことするなんてありえないですよ!」と吉田鋼太郎は驚いたという。

 

舞台内容

 

昭和30年の大阪の陸軍砲兵工場跡地が舞台になっています。

 

その当時は、鉄くずすら貴重な資源となった時代。

 

スクラップ工場は、まさに宝の山であり、それを狙う集団「アパッチ族」のリーダがさんまの役どころ。

 

ワルシャワ役が温水洋一。彼の鼻はいろんな匂いをかぎ分けることができるという設定。

 

もうすでに、さんまと温水の関係だけで面白そうな雰囲気があります。

 

ちなみに吉田鋼太郎は、工場跡の守衛役でした。

 

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評判

 

明石家さんまがしゃべりまくって笑いあり、涙ありの舞台だったようです。

 

さんまが巻き起こす笑いの渦に飲み込まれた吉田鋼太郎は、芝居中に笑いを堪えきれず後ろを向いて肩を震わせてしまうほどだったそうです。

 

場所を選ばず、どんなところでもアドリブで笑いをとってしまう、お笑い怪獣さんま、恐るべし!

 

また、関西弁をしゃべる吉田鋼太郎も新鮮だったという声もありました。

 

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